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zoom RSS ジョー・ゴメスが長期負傷を克服したユルゲン・クロップとの「感情のこもった関係」について語る

<<   作成日時 : 2017/10/10 23:03   >>

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以下は、本日(10/10)のデイリー・メール紙の記事です。

■ジョー・ゴメスが長期負傷を克服したユルゲン・クロップとの「感情のこもった関係」について語る

ジョー・ゴメスは、15か月の欠場という辛い負傷から克服し、試合に出られるようになったことについて、ユルゲン・クロップのおかげと感謝を語りました。

ジョー・ゴメスは、ちょうどユルゲン・クロップがリバプール監督に就任した直後の2015年10月に、イングランド・アンダー21代表チームでじん帯を負傷する憂き目に合いました。

しかし、15か月の欠場の後、復帰して昨季はFAカップの全試合に出場し、今季はカップ戦も含めて8試合に出場しています。

「負傷欠場中に、監督はものすごく助けてくれた」と、ジョー・ゴメスは語りました。

「負傷して辛い思いでいる時に、監督から毎日、話しかけてもらって心配してもらったことがどれだけ励ましになったことか」。

「監督も現役時代に同じ負傷を負った経歴を持つので、僕の苦しみを良く理解していた。どんな復帰過程があるかということも熟知していたし。」

「監督とは、人間として感情のこもった関係を築いていると思う。僕だけでなく、選手全員が、単なる監督と選手というプロフェッショナルの関係でなく、人間としてつながりを築いている」。

「だから、この監督のために頑張らねば、という気持ちになれる」

「そして、監督は、選手の表情を見れば何を考えているかわかるように思える。監督は、我々選手に対してすごく思いやりを持って接してくれる」。

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ジョー・ゴメスが長期負傷を克服したユルゲン・クロップとの「感情のこもった関係」について語る プレミアリーグ/BIGLOBEウェブリブログ
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