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zoom RSS リバプールvローマ:フランチェスコ・トッティ「リバプールはお手本」

<<   作成日時 : 2018/04/23 23:56   >>

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以下は、本日(4/23)のデイリー・メール紙の記事です。

■リバプールvローマ:フランチェスコ・トッティ「リバプールはお手本」

ローマのレジェンド、フランチェスコ・トッティが明日の対戦相手であるリバプールを「お手本」と称賛しました。

トッティは、選手としてリバプールに敗退した経験を持ちます(2001年UEFAカップ)。そして、今回のCL準決勝では、リバプールを避けたかったと語りました。

「リバプールという名を聞くと常に浮かぶのが、ビッグクラブであり、ビッグ・チームであり、ビッグ・ファンがいるお手本という尊敬」。

「対戦成績では残念な記憶だが、でもアンフィールドでの試合は素晴らしい記憶として残っている。スタジアムの雰囲気、感情、そしてファンの情熱。とても印象に残っている」。

「もちろん、1984年のヨーロピアン・カップ決勝もある。わがクラブにとっては失意の記憶だ。だから、正直、わがクラブにとってはリバプールを避けたかった」。

「でも、ヨーロッパのベスト・クラブ3の中から1つと対戦しなければならないのだから、それは仕方ないこと。そして、我々はリバプールと当たることになった」。

「今季、僕はリバプールの試合をたくさん見ている。特にモー・サラーがいるという縁もあるし、僕はコンスタントにリバプールの試合を見ている」。

「特に準決勝の組み合わせが決まった後は、熱心に見ている。見れば見るほど、わがチームにとっては困難な試合だと実感する」。

「モー・サラーの今季のリバプールでの活躍は、ある意味では驚いている。というのは、移籍して初のシーズンでこんなに活躍しているのだから」。

「でも、リバプールのチームのクオリティを考えると、そして監督のクオリティを考えると、それは驚きでも何でもないこと。ユルゲン・クロップは世界のトップ監督の一人」。

「だから、リバプールはモー・サラーを最大限に威力を発揮する環境に置いたのだと思う」

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