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zoom RSS ジェームズ・ミルナーがマンチェスターユナイテッドに対する「少年時代から今も変わらぬ感情」を語る

<<   作成日時 : 2018/05/25 21:29   >>

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以下は、本日(5/25)のトークスポーツの記事です。

■ジェームズ・ミルナーがマンチェスターユナイテッドに対する「少年時代から今も変わらぬ感情」を語る

さて、明日(5/26)のCL決勝戦を控えて、マンチェスターユナイテッド・ファンの間ではレアルマドリードの圧勝を心から祈る声が絶えません。

そして、マンチェスターユナイテッドとリバプールの宿敵関係を考えると、それは「相思相愛」の関係であることは間違いありません。

それは、ジェームズ・ミルナーがCL決勝戦を控えて語った真相とも同期を取っています。

「僕はリーズでリーズ・ファンの家庭で生まれ育ち、自分も熱烈なリーズ・ファンだったので、マンチェスターユナイテッドに対する敵対心は、一度も薄れたことはない。」と、ミルナーは語りました。

「今も、その気持ちは全く薄れていない」。

「実際に、子供の頃は、赤いTシャツ(※マンチェスターユナイテッドのチームカラー)は着たことがないし、親から禁止されていた」と、ミルナーは笑いました。

「だから、僕がフットボーラーになって、リーズ、マンチェスターシティ、リバプールに入ったことは、非常に意味が大きい」。

「実際に、僕が2015年にリバプールに入って、赤いシャツを着た時に、お父さんからからかわれた。『お前が赤を着るのは生まれて初めてのことだね』と。僕は今でもリーズ・ファンだし、リーズには頑張って欲しいと思っている。同時に、マンチェスターユナイテッドに対する気持ちは今も変わっていない」。

ただし、プロのフットボーラーとして、マンチェスターユナイテッドに対する「気持ち」はあくまでクラブに対するものであり、個人的なものではないことを強調しました。

「選手として、仲良くしているマンチェスターユナイテッドの新旧選手もいる。」

「あまり多くはないが」。

そしてミルナーは、例として、ウェイン・ルーニーを上げました。「ルーニーは、ピッチの上では憎々しい選手に見えるが、でも実際に話してみると面白くていい奴」。

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ジェームズ・ミルナーがマンチェスターユナイテッドに対する「少年時代から今も変わらぬ感情」を語る プレミアリーグ/BIGLOBEウェブリブログ
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