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zoom RSS ジェームズ・ミルナーがマン・シティ時代の「マリオ・バロテッリの最悪の2つの実話」を明かす

<<   作成日時 : 2018/08/14 22:59   >>

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以下は、本日(8/14)のアストンビラの地元紙バーミンガムメール紙の記事です。

■ジェームズ・ミルナーがマン・シティ時代の「マリオ・バロテッリの最悪の2つの実話」を明かす

元アストンビラのジェームズ・ミルナーが、2つの実話を明かしました。それは、マンチェスターシティ時代にチームメートだったマリオ・バロテッリの「やったこと」です。

えー、バロテッリが変わった人だったことは異論はないでしょう。

そして、ミルナーは2010年から2013年まで、そのバロテッリとマンチェスターシティでチームメートとして一緒にプレイしました。

その時の実話として最悪の2点を、ミルナーが「特にばかなこと」として明かしました。

1つ目は、ダーツ事件です。

「キャリントン(※シティのトレーニング・グラウンド)には、2階にダーツのボードがあった。そして、ジムが見える窓があった。」と、ミルナーは語りました。

「なんと彼は、そこを通る人をめがけてダーツを投げたのだ!」

「それは、彼が実際にやった中で最もばかなことのひとつ」。

そして、ミルナーは2つ目を明かしました。なんと、そのダーツ事件よりもひどい実話があったのです!

それは、トレーニング中にマイカ・リチャードと「言い合いになった」ことでした。リチャードは、バロテッリが「真面目に走っていない」と怒ったのでした。それに対して、バロテッリは怒って言い返したのでした。

そして、二人は罵倒を飛ばし合う喧嘩に発展しました。チームメートが止めに入って、なんとか二人を殴り合いにならずに引き離したのでした。

「マイカは、マリオの髪を引き抜いてやろうというくらいの勢いで怒っていた」。

「マイカは非常に強いし、彼を怒らせたら、逃げるしかないという人」

「そして、あの時マイカはマリオに向かって行った。僕は、全力で走ってマイカを止めた。ダイブしてマイカを捕まえて。他のチームメートがマリオを捕まえて取り押さえるまでの間、ずっと捕まえ続けなければならなかった」


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ジェームズ・ミルナーがマン・シティ時代の「マリオ・バロテッリの最悪の2つの実話」を明かす プレミアリーグ/BIGLOBEウェブリブログ
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