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zoom RSS ルカ・ミリボイェビッチがPK判定の後でモー・サラーに言った言葉を明かす「レフリーに取消依頼を」

<<   作成日時 : 2018/08/21 22:16   >>

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以下は、本日(8/21)のリバプール・エコー紙の記事です。

■ルカ・ミリボイェビッチがPK判定の後でモー・サラーに言った言葉を明かす「レフリーに取消依頼を」

クリスタルパレスの主将ルカ・ミリボイェビッチは、マイクル・オリバーのPK判定の後で、モー・サラーに対して言った言葉を明かしました。(試合結果は2-0でリバプールの勝ち)。

ミリボイェビッチは、モー・サラーがママドゥ・サコーに倒された場面で、実際にはコンタクトがなかったと確信していたものです。

「僕の目にはあれはPKではなかった」と、ミリボイェビッチは語りました。「試合中に感じたものだったが。そして試合後に録画で見た。ママ(サコ―)はボールにタッチしようと努めた。でも、ボールにはタッチできなかった。僕の目には、彼は相手選手(サラー)には触らなかった」。

「そして、彼はレフリーに見えるように倒れた。僕はコンタクトした場面は見えなかった。だから、僕はあれはPKではないと確信している」。

「それは僕の意見。レフリーはレフリーの意見がある。しかも、この国きっての有能なレフリー。ただ、レフリーも人間だ。僕の意見ではPKではなかった。レフリーの意見ではPKだった。それはフットボールではあること」。

そして、ミリボイェビッチは試合中にサラーに言った言葉を明かしました。「レフリーに、あれはPKではなかったと取消依頼をして欲しい」。

「でも、彼は『PKだった』と言った。彼の見解では、それはPKだったということだ」。

そして、プレミアリーグにVARの導入が必要と思うかという質問には否定的な回答をしました。「このリーグにVARは必要だと思わない」。

「何故なら、この国は世界でベストのレフリーを持つ国だから。それは僕の意見」。

「レフリーも人間だから、時にはミスを犯す。」

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ルカ・ミリボイェビッチがPK判定の後でモー・サラーに言った言葉を明かす「レフリーに取消依頼を」 プレミアリーグ/BIGLOBEウェブリブログ
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