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zoom RSS リバプール1-0ブライトン:ユルゲン・クロップが「まだまだ向上すべきことが多い」と語る

<<   作成日時 : 2018/08/26 21:37   >>

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以下は、本日(8/26)のリバプール・エコー紙の記事です。

■リバプール1-0ブライトン:ユルゲン・クロップが「まだまだ向上すべきことが多い」と語る

ユルゲン・クロップは、ブライトンに1-0と辛うじて3ポイントを獲得し、暫定的にプレミアリーグのトップに上がった試合の後で、「まだまだ向上すべきことが多い」と語りました。

「今週、ペップ・グアルディオーラは言った。彼の選手たちはまだ100%に到達していない、と。我がチームも全く同じ」。

「選手に夏休みを与えないことは不可能で、その後で短いプリシーズンをこなしてすぐに『さあ、最高の調子に至りなさい』と期待することは無理」

「試合には勝ったし、内容的にも勝って正解だったと思う。もちろん、1-0という得点は私が監督として頻繁に経験する得点ではない。それをできたのだから、私は満足している。その得点は、今日のわがチームにとっては最高の結果だったと思う」。

「勝ったことを不当だという人はいないと思う。そして、3ポイント取れたことが最も重要なこと」

「わがチームは、もっと向上させる点が多いことは試合前から分かっていた。」

「シーズンのこの時点で、首位に立ったというのはあまり意味はない。もちろん、文句は言わないが」

「3試合で9ポイントという成績でネガティブな意見が出るとは思わない。しかも、わがチームはまだ失点ゼロだし。それもネガティブな意見が出る余地はない」

リバプールはチャンスを作りましたが、後半はブライトンがプレッシャーを強めました。

「前半は得点したし、それ以外もチャンスを作った。しかし、後半は違った。うまく表現できないが、やや変わったと思う。それはあまり褒められたことではない。忍耐が足りなかったし、相手のプレッシャーを招いた」

「そのためオープンな内容になった。それは必要なことではなかった。その後わがチームはコントロールを取り戻したが、また終幕にはチャンスを作られてしまった」

「スペースがないところをパスを通そうとして、ボールを奪われた」

「そして、アリソンは非常に良いセーブを強いられた。そう、素晴らしいセーブだった。我がチームにとって良いことに」


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