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zoom RSS アリソンが母国メディアで「リバプールでプレイすることの誇りを明かす

<<   作成日時 : 2018/08/30 23:18   >>

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以下は、本日(8/30)のリバプール・エコー紙の記事です。

■アリソンが母国メディアで「リバプールでプレイすることの誇りを明かす

アリソンは、£65mでリバプールに来て以来、プレミアリーグでは開幕戦から3連続出場ですっかりファンの人気を獲得しました。

「リバプールのプレイスタイルにはすっかりフィットしたと思っている」と、アリソンは語りました。これは母国ブラジルのESPNブラジルでのインタビューです。

「リバプールは、GKも攻撃に参加することを求めている。まさに僕に最適なプレイスタイルだ」

「僕は、自分の足を使ってプレイすることで自信を付けている。そして、90分ずっと集中力を維持しなければならない。その意味では、ブラジル代表チームでの試合と同じだと思う」

「ローマ時代も、攻撃に貢献しようと努めていた。ただ、リバプールとローマはプレイスタイルが異なっている」

「僕は、この偉大なクラブに入ることが出来てとても嬉しい。偉大な選手たちと一緒のチームで、とても高いクオリティのチームでプレイすることが出来て。チームメートはピッチの上で僕に信頼を見せてくれている。お蔭で僕は自信を持ってプレイできている」

アリソンは、ブライトン戦(試合結果は1-0でリバプールの勝ち)では、相手ストライカーの前でボールをフリックし、スタンドから歓声を受けました。

「あれは計算してやったこと。僕はリスクを冒すことがあるから、心臓の弱いファンは注意して欲しい(笑)」

「もちろん、それはチームの攻撃を手伝うためにやっていること。相手に対してひけらかすとかそんな意図ではない」

「僕がドリブルしたりパスしたりするときは、常に(ゴールの目の前だから)自分がミスすれば失点に繋がるのだ、と意識している」

「そして、チームの攻撃に役に立つようにと、必要な時にだけやっている」

「だから、スタンドに向かってボールを蹴ることもある」

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