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zoom RSS ユルゲン・クロップがチェルシー敗戦直後のジェルダン・シャチリとの「言い合い」について説明

<<   作成日時 : 2018/09/27 23:47   >>

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以下は、本日(9/27)のリバプール・エコー紙の記事です。

■ユルゲン・クロップがチェルシー敗戦直後のジェルダン・シャチリとの「言い合い」について説明

昨夜のアンフィールドでのチェルシー戦(試合結果は1-2でチェルシーが勝ち抜き)の直後に、ピッチの上でユルゲン・クロップとジェルダン・シャチリが過熱した言い合いをした様子をTVカメラが捉えました。

その「言い合い」の内容について問われてクロップは説明しました。「最後のフリーキックについて話をした」。これは、1-2で同点ゴールを目指していたリバプールの、ファイナル・ホイッスル直前のフリーキックのことです。

「モー(サラー)が端に立っていた。その逆側は両チームの選手が詰まっていた。フリーキックはそちらの方に向けて蹴られた」

「私は、モーの方に蹴った方が良かったと思う、と言った。シャチリとの会話はそのフリーキックについてだけ。他には何も話さなかった」

「ただ、1-0(※リバプールがリード)だった時に、シャチリが一人でボックス内にいた場面に、なぜシュートしなかったのかと質問すべきかもしれない」

前半、リバプールはスロースタートでしたが、後半は優位に立ち、ダニエル・スタリッジが鮮やかなゴールを決めました。しかし、チェルシーが怪しい判定のフリーキックから同点に追いつき、その後でエデン・アザールがワールドクラスの決勝ゴールを決めたのでした。

「我々はチャンスを得た。もちろん。この試合は両チームにとって困難だった。我々にとっては、なかなかプレイスタイルに馴染めなかった。試合が進むにつれて、良くなった。」


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ユルゲン・クロップがチェルシー敗戦直後のジェルダン・シャチリとの「言い合い」について説明 プレミアリーグ/BIGLOBEウェブリブログ
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