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zoom RSS ジェルダン・シャチリがチャーリー・アダムの非難に反論「僕は悪者ではない」

<<   作成日時 : 2018/09/28 22:24   >>

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以下は、本日(9/28)のストーク・シティの地元紙ストーク・オン・トレント・ライブの記事です。

■ジェルダン・シャチリがチャーリー・アダムの非難に反論「僕は悪者ではない」

昨季のプレミアリーグ降格シーズンにストークでチームメートとして共にプレイしたチャーリー・アダムが、ジェルダン・シャチリを公然と批判するコメントを繰り返して、話題になっています。

具体的には、昨季の降格シーズンに「いわゆるビッグ・プレイヤーがやるべきことをやらなかった」というものでした。

そして、今回はシャチリがその非難に対して反論しました。

「彼(アダム)が僕のことをあんな風に言ったことで、僕は非常に驚いた。たぶんそれは性格なのだろうと思うが」と、シャチリは言いました。これはロンドン・イブニング・スタンダード紙のインタビューでのことです。

「たぶん、彼があんなことを言ったのはフラストレーションのせいか、もしくは嫉妬だろうと思う。何故なら僕は非常に良い道に行けたので(リバプールに移籍したこと)」。

更に、アナリストのネビル兄弟(ガリー・ネビルとフィリップ・ネビル)もアダムと同様の批判をしました。

「それは違うと思う。元選手や元チームメートがメディアに向かって僕のことをいろいろ言うので、まるで僕は悪者のように思われていると思う。でも、僕は悪い奴ではない。ジョーク好きの明るい性格の人間だと思っている」

「僕を悪く言う人は、間違っていると思う」

アダムの非難について、特に反論しました。「彼が言ったことは、全く違うと思っている。チーム(ストーク)が苦悩の日々を送っていた時に、僕が何もしなかったというのは違う。僕は少なくともゴールを出して、チームが勝つために頑張った」

「いっぽう、彼(アダム)は、退場になったり(エバトン戦)、PKをミスしたりして(ブライトン戦)チームに迷惑をかけた」

「僕は、チャーリー・アダムや他の人々に認めてもらうために証明すべきだとは思っていない。僕を悪く言う人の方が間違っているのであり、フットボールを知っている人は僕を悪く言っていない」



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ジェルダン・シャチリがチャーリー・アダムの非難に反論「僕は悪者ではない」 プレミアリーグ/BIGLOBEウェブリブログ
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