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zoom RSS フィルジル・ファン・ダイクが負傷状況と「闘士の精神」を語る

<<   作成日時 : 2018/10/01 23:02   >>

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以下は、本日(10/1)のリバプール・エコー紙の記事です。

■フィルジル・ファン・ダイクが負傷状況と「闘士の精神」を語る

フィルジル・ファン・ダイクは、非常に重要な週を控えて、あばら骨の負傷状況について語りました。

「あばら骨は大丈夫」と、ファン・ダイクは語りました。

「(チェルシー戦では)痛み止めを打った。そんなに大量ではなかったが。薬よりも闘士の精神で臨んだ」

「全く痛みがない状態で試合に臨むということはあり得ない。どこか痛いところがある。シーズンを通して100%痛みがない状況というのはあり得ない。」

「だから、痛みをコントロールしながら、チームのためにファンのために頑張る。僕はそのつもりでいる」

「僕のポジションは、ジャンプすることが多い。フィジカルな争いが多いので、あばら骨を良く使うと思う」

「PSG戦の試合中にあばら骨に打撃を受けて、痛みがひどくなった。その後でサウサンプトン戦で同じ場所に打撃を受けた」

「その時は、『ああ、もう同じ場所は勘弁してくれ!』という感じだった」

「幸い、比較的早く回復したが。そして、今はすっかり良くなっている」

ファン・ダイクは、今季はジョー・ゴメスとのパートナーシップが非常にうまく機能しています。そして、チェルシー戦(試合結果は1-1)では得点チャンスも得ました。

「(引き分けは)正当だったと思う。我々はチャンスを作ったし」

「相手は最初の本格的なチャンスで得点した。我々は闘志を見せて最後まで頑張った。トップチームを相手に無敗を守ったので、満足している」

「冷静さを維持することは重要。失点した後も、パニックには全く陥らなかった。我々は良いプレイをしているという自信があったし」

「苦戦したが、それはクオリティの高い相手だから当然だと思う」

そして、ダニエル・スタリッジのゴールについては称賛を語りました。

「あれはスペシャルなゴール。スタッジ(スタリッジ)の能力については誰もが知っているところ。かれは今季ずっと、あのような感じを続けている」

「水曜日のカップ戦(試合結果は1-2でチェルシーが勝ち抜き)ではアンラッキーだった。あのゴールと同じようなシュートがバーをヒットしたのだから」

「そして、土曜日のゴールは本当にチームにとって重要なゴールだった。僕は彼が得点出来てとても嬉しい。チームにとっては全員が役割を果たすことが必要だし、監督はベンチに強力な武器を持っているわけだから」


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