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zoom RSS リバプール1-0エバトン:フィルジル・ファン・ダイクが「アシスト」について語る

<<   作成日時 : 2018/12/03 23:40   >>

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以下は、本日(12/3)のESPNの記事です。

■リバプール1-0エバトン:フィルジル・ファン・ダイクが「アシスト」について語る

フィルジル・ファン・ダイクは、日曜日のマージーサイドダービーで、最後のチャンスと思えた96分の、あのアリソンのフリーキックを「蹴りそこなった」ことで、チームの最後のチャンスを無駄にしてしまったと思ったことを明かしました。

実際には、その蹴りそこなったボールがクロスバーをヒットして(ジョーダン・ピックフォードのハンドリング・ミスで)ディボック・オリジの決勝ゴールとなったものです。

「僕は、あの時自分に対して腹が立った。チームにとって最後のチャンスを、蹴りそこなってつぶしてしまった、と」と、ファン・ダイクは語りました。

「あれは一瞬のことだった。ボールが来た時に、僕は、相手ディフェンダーの不意打ちをしてゴールに向かうことを期待した」

「オランダ代表チームのドイツ戦でやったのと同じようなのを」

「ともかく、あれはアシストではないと思う。ただ、アシストを記録しなければならないのだろうから、としたら僕はありがたく受け入れる(笑)」

「でもとにかくあの時僕は、次のエバトンのカウンターを防ぐことを必死に考えていた。その時に出たゴールだった」

「あのようなビッグ・マッチで、あのようなタイミングで決勝ゴールが出るというのは素晴らしい気分」

尚、あのミスでピックフォードは(アナリストから)批判を受けています。

「ピックフォードは、あの直前まで非常に良いプレイをしたと思う。でも、ディフェンダーとして僕自身良く知っているが、90分良いプレイをしても最後に1つミスをすると、最悪の選手みたいに言われることになるもの」

「でも、僕はピックフォードは非常に良いプレイをしたと思う。そして、選手として、あのようなミスをするというのは辛いことだと思う」

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