リバプール0-1バーンリー:ユルゲン・クロップが敗戦は自分の責任と語る

以下は、本日(1/22)のスカイスポーツの記事です。

■リバプール0-1バーンリー:ユルゲン・クロップが敗戦は自分の責任と語る

昨日のアンフィールドでのバーンリー戦で、リバプールは1-0と敗れて5戦無勝、連続ゴールなしの記録を更に伸ばしました。また、バーンリーはアンフィールドでの勝利は46年ぶりです。

「この試合は、負けることが不可能というものだった。でも、我々は負けてしまった」と、ユルゲン・クロップはスカイスポーツのインタビューで語りました。

「それは私の責任だ。何故なら、選手が試合に気力を持って臨むように仕向けるのは監督の仕事だからだ。選手が自信を持って、正しい判断が出来るようにするのが監督の仕事だ」。

「それが出来なかったということは明らかだ。我々はポゼッションは多かったし、得点チャンスもいくつかつくった。それはOKだった。ただ、ゴールに入れるということが出来なかったのと、いくつかの場面で正しい判断が出来なかった。それが問題だ」。

「得点チャンスでシュートしないとか、パスをするとか。」

「先週も同じことを言ったと思う。うまく行かないことがあった場合は、それが出来るようになるために更に努力することが必要だ。より力を注ぎ、より良い判断をすることが必要だ。それが出来なかった。それは、我々は認識すべきことだと思っている。」

「それ以上は言うことはない」


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